こんばんは!

nightになると気温が下がって・・・なんてことは

夢のまた夢の毎日が続いています。

外で活動される方は、くれぐれも体調管理を。

出かける時は、水筒必携の私ですsweat01

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 昨年、テレビショッピングで冷風扇を買いました。

買って間もなく警告音がしていたのですが、

「まっ、いっか~」と、そのまま使っていました。

今年の7月はじめに、2度目の登場となったのですが

やはり警告音が鳴る。

テレビショッピングのカスタマーサポートにtelephoneして、

問い合わせ先を聞きました。

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 その会社にtelephoneをしたのですが、ずっと話し中。

半日がかりで、やっと通じました。

事情を話して修理のために送ったのですが、

3週間経っても、まったく連絡がない。

暑くて仕方がないのでtelephoneすると、ずっと話し中。

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 やっと送られてきた代替品は、リモコンも説明書も保証書もないsign01

仕方がないので、もう一度telephone つながるはずがないannoy

担当の女性は、一生懸命にやってくれているのですが、

どうも社内の連携が悪いようです。

「ひょっとして、あなた一人で、ずっとこのtelephone対応をしているんですか?」

「はっ、はい。。。」 「大変ねぇ。。。」  「はっ、はい。。。」

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 日本のサービスも、ついにここまで来たかと、実感しました。

価格を低く押さえるためにために、これまであったサービスに

人を配置できないのです。

言われたらやるけど、諦めればそれでおしまいdanger

低価格に高サービスは無理なので、

適性価格で良いサービスが欲しいです。

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 日本の良いサービスが絶滅しないように、

無理な価格を欲しがらないことも、消費者の大切な役割ではないでしょうか?

投稿者:疋田 幸子
疋田幸子

法政大学専門職大学院イノベーション・マネジメント科修了 経営学修士
法政大学大学院職業能力開発研究所特任研究員
株式会社フロインド代表取締役