こんにちは!

東京のrainは、上がったようです。

いや~朝からよく降りました。

こんな天気の中でも宅配便はいつもと変わらず、でした。

少し申し訳ないような気がしました。 だって風も雨も強かったですから。

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 先日、医療向けの雑誌を読んでいると、「接遇」に関する特集記事がありました。

ほう~、 どれどれeye

仕事がら関心があるので、呼んでみることにしました。

すると・・・

「患者さんが感動するくらいのおもてなしでなければいけない」

「接遇は各自に合わせて個別化しなければいけない」

とありました。 そうなんでしょうか・・・?

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 この記事を読んで共感する人もいるでしょうが、

「私はどうずればいいの?」と不安になる人もいるのでは?と

心配になりました。

それでなくても人の命を預かる仕事ですし、

体調の悪い患者さんは些細なことでも気になる状態です。

まずは、「当たり前のことが常に当たり前」にできる接遇が

必要ではないようでしょうか?

一歩踏み込んで言えば、それで「合格点」ですnote

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 専門性の高い仕事に従事している人は、

普通の生活をしている人とは、少しばかり常識が違っていることが多い。

実は、ここが一番問題だと思いますよ。

ここだけの話・・・大学の先生って職業も

普通の常識から見ると、「あれれ・・・surprise」っていう方が

結構いるんんですよsweat01

いや~ここだけも話ですよshadow くれぐれもkey

投稿者:疋田 幸子
疋田幸子

法政大学専門職大学院イノベーション・マネジメント科修了 経営学修士
法政大学大学院職業能力開発研究所特任研究員
株式会社フロインド代表取締役