こんにちはcloud

不穏な天気が続いていますね。

昨夜は、土砂降りに遭遇してびっしょりrain

ぎっしりと新聞紙を詰め込まれたboutique

原価の隅にひっそりうずくまっています。

さて、ギフト用の商品券を購入した時のことです。

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 仕事の合間に銀座のデパートに行きました。

ギフトなのでMでしょう?って訳で。

時々利用しているのですが、その日は

売り場の雰囲気が普段とは違う。。。think

そこで最も特徴のある人に当たってしまったsign01

前から「そのヘアスタイル、職場が許しているんだ」と

思っていましたが。。。shadow

今時ないでしょう? 

前髪が往年の工藤静香に勝るとも劣らないsign02

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 「1万円の商品券を2組お願いします」

「はい、1万円ですね」 「2組ですけど」

「無地の熨斗をかけて下さい」 「はい」

「袋に入れましょうか?」 

「はい」って、2組なんだから、2カ所に対応できるようにしてよッannoy

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 結局、その商品券に熨斗はかかっておらず

恥をかいた次第ですsad

別の品を贈るのでと、お詫びを言って回収しましたsweat02

翌日売り場の責任者に電話をして返品を依頼しました。

ギフトだからM越に行ったのに。。。

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 「そんな人、なんでギフトの売り場に配属するんだろ?」

ホテル業界に勤務する後輩に聞くと、

「たぶん、商品について勉強する気のない人なんですよ。

だから商品券売り場。新しい商品知識が必要ないから」

なるほど・・・think

さまざまな見方があるものです。

しかし・・・誰に頼めば安心できるんだろう・・・

老舗でだめなら、もうダメってことなのかしらんdanger

投稿者:疋田 幸子
疋田幸子

法政大学専門職大学院イノベーション・マネジメント科修了 経営学修士
法政大学大学院職業能力開発研究所特任研究員
株式会社フロインド代表取締役