こんにちは!

骨折した足の指は、無事につながったようですnote

あとはリハビリ。

しっかり歩くように言われました。

少し痛むのですが。。。やるしかないsign01

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 職場改善の取り組みを考えるとき、

「あいさつ」の問題が出ます。

「またか」とう思いと、「やはり・・・」という納得が

交差する瞬間ですね。

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 外部の人に対しては、できるが(できないところもありますがsweat01

内部同士になると、出来ていないところが問題です。

何故、職場の仲間同士になると

できる確立が下がるのでしょうか?

毎日顔を合わせるのだから、そんなこと分かっているだろう。

別にできなくても、収入や評価に関係がないから。  などなど。。。

理由は色々考えられます。

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 では何故、職場改善に必ず「あいさつ」が出てくるのか・・・

やはり仕事が円滑に進むためには、必要だからではないでyそうか?

それ自体が多くの内容を伝える訳ではありませんが、

あいさつをすることによって、その後の情報伝達がスムーズに行くのは

皆さんも体験済みだと思いますyes

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 幼い頃から言われた、「ちゃんとあいさつをしなさい!」は、

大人になっても続く、「挨拶の道」ですねhappy01

投稿者:疋田 幸子
疋田幸子

法政大学専門職大学院イノベーション・マネジメント科修了 経営学修士
法政大学大学院職業能力開発研究所特任研究員
株式会社フロインド代表取締役