こんにちはsign01

朝から打ち合わせが続いていました。 ふぅ~

あっという間にこの時間sweat01

今日はプレミアムフライデーnote

世の中、何か変化があるんでしょうか?(pcの前にいると分からない)

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 これまでの人生でカラーコーディネーターに

自分の似合う色を見てもらったことが、最低4回あります。

「最低」というと中途半場な感じですが、正式に見てもらったのが4回。

友だちとして意見を聞いたのが数回あるという意味です。

これが一致しないのだから、摩訶不思議eye

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 今でも一番信頼しているのは、かなりとんがった人の見立て。

彼女はヨーロッパでカラーコーディネートを学んだ人でした。

この分野は圧倒的?にアメリカで学んだ人が多い(と思う)

とんがったその人は、

世界標準で人種や髪の色、瞳も色までもコーディネートの基本としていました。

そして、必ずスッピンで太陽光の入るところで似合う色を見つけていましたっけsign05

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 結局のところ、メイクで化けることは可能rouge

最も重視すべきは下着と水着flag(メイクが困難だから)

病気や入院の時は、顔色が悪く見えるパジャマは選ばないことと

アドバイスをもらいミョーに納得しました。

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 別のコーディネーターに、質問したことがあります。

大きな契約を決めたい人が、

「このネクタイは縁起がいいんだよnoteこれだと必ずyes」と言った時、

どう考えても似合わないカラーだとしたら止めるのか?と。

答えは返ってきませんでした。

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 好きな色と似合う色は違うという(確かにそ~ゆ~ことはあるかも)think

しかし・・・自分を勇気づけてくれる「縁起のいい色」は

カラーコーディネートを超えるかもsign01

カラーサンプルの生地の切れ端を持って買い物に行っても

生地の風合いがあるから、全く同じなんて・・・見つかりゃしませんよsign02

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 どうしよう?と迷ったら

自分の気分がup色を選びましょうnote

そのくらいリラックスした気分でカラーコーディネート。

だって・・・私にとってのカラーコーディネートは

未だに完全一致しないのですからhappy01

投稿者:疋田 幸子
疋田幸子

法政大学専門職大学院イノベーション・マネジメント科修了 経営学修士
法政大学大学院職業能力開発研究所特任研究員
株式会社フロインド代表取締役